2009年春アニメ その4

アスラクライン

とりあえず5話まで見てみたけど,第1話を見たときの衝撃は長く続かなかった.
黒神MUNTOやインデックスのような狂った作品ではないようだ.

あと,第3話で斉藤良成が作画監督やってた.友岡新平と間違えた.

バスカッシュ

バカ!すかしてんじゃねーよ!!

電波的な彼女

いまさら見た.
大して面白くない.というかフッたフリを回収しない部分が多すぎなのと,結構展開が強引.

クイーンズ・ブレイド

キタエリプリキュア),伊藤かな恵しゅごキャラ)の二人が絡み合う.
伊藤かな恵青二なのにね.22歳なのにね.

BASARA

なんか盛り上がってこない.何故だろう?
やっぱり1,2話の再生産しかできてないのがいけないんだろうなぁ〜

タユタマ

いい目をするようになった下田のビッチ化を強く希望します.

  • 下田の状況の整理
  • 主人公に告白しなければならない
    • 逃げ:「主人公が鈍感だから…」という逃げ
    • さらに逃げ:「マシロがいなくなりさえすれば…」
      • 主人公にばれないようにマシロを消そう
  • (今後というか希望)
    • 主人公にばれる.
    • 置鮎が下田のことを好きだったということをカミングアウトする
      • これによって自分も鈍感であることに気づく
  • →暗黒化
    • なんでもかんでも人のせいにし,他力本願な選択を選ぶような女になる

プリキュア

イースはクローバー(緑).
町の名前は四葉町.


で,なぜか赤が登場するという展開.

シャングリラ

う〜ん.面白いといえば面白いんだが,あんまり炭素をつかったかっこいい展開になってこない.
まだ太い幹になっていってない感じ.


ガジェットとして炭素を使うのはいいんだけど……

いっしょにとれーにんぐ

DVDの売り上げもよさそうですね.
しかし何故こんなメタっぽいものにしたんだろうか?

ファントム

久川綾の芝居がかっこよすぎてしびれる.
あと,真下の目を使った演出は気持ち悪いな.こだわり過ぎてて.
こーゆー気持ち悪さは大好き.

一歩

長い.エピソードは腐るほどあるんだからもうちょっと展開早くしても大丈夫だろうよ.